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弊社で活躍するのはこんな人!エース社員インタビュー 開発事業部・山中悠平

 

皆さんこんにちは。
「オープンハウスで活躍する社員って、どんな人?」という疑問にお応えすべく、エース社員のインタビューを掲載します!

開発事業部 東京営業2部 山中悠平(次長職)

1991年9月19日生まれ
埼玉県川口市出身
東洋大学経済学部卒
2014年4月1日入社

開発事業部 次長 城北エリア・城東エリアの統括

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開発事業部で戸建て用地の仕入れを担当する山中。
2019年第3四半期で、事業部トップの成績を収めました。

代表の荒井も「いま会社で一番!」「山中の時代!」と大絶賛。

そんな山中に、仕事への思い・取り組み方を聴きました。 

 

 

-事業部トップ、おめでとうございます!!

「ありがとうございます!」

  

-前クオーターは、どんな心構えで臨まれたんでしょうか。

「このところ、あと数棟のところで目標に届かないことが続いていたので、‘今クオーターこそ達成しないと!’という気持ちでした。

1位を取っても、目標未達成では意味がないですから、‘しっかり達成しよう!’ と臨んだクオーターでした」

 

-表彰式では、荒井社長も『これからは山中の時代』と大絶賛でしたね。どうしたら山中次長のようになれるのでしょうか。

「これをやったからうまくいく、というのはないと思っています。

というのも、日々のやることは変わらないんです。

僕の仕事、用地仕入であれば『業者さんを訪問する⇒案件・金額を提示する⇒擦り合わせて仕入れてくる⇒お客さんに商品化して引き渡す』という基本は変わりません。

でもその中で、少しずつやり方を変えていきます。

強く交渉するときもあれば、引く営業をするときもありますし、対峙するときもあります。些細なことでいえば、例えば、‘お辞儀の角度’だったり、‘電話のトーン’だったり。‘よくない報告こそ、はっきり伝える’とか」

 

-前クオーター、東京の「赤羽」「日暮里」「北千住」3エリアのグループ長をされていました。立場上、心がけたことはありますか。

 「一番は、『上が動け!』です。できる人ほど『フットワークが軽く、部下よりも動く』と思います。

 荒井社長もよく『上にいけばいくほど動く人が出世する』おっしゃいますし、それがこの会社の文化でもあると思います。

うちの会社に限らず、上にいくほど腰が重くなる人は多いです。
‘実際に動いている人ができる人’だと思うので、『動かないときを作らない』ように意識して心がけています。

課員とは密にコミュニケーションを取り、いいことも悪いことも吸い上がってくる状況・チームにしないといけないなと思っています

 

下の人間からすると『怒られるから言いづらい』『今だったらまだ自分だけで解決できるかもしれない』など、色々と考えてしまうかと思いますが、吸い上げ方は、‘優しく’なんでしょうか?それとも‘恐く’?

「人によって変えますね。‘変える’ってここで言ってしまうと、‘変えられてる’って思われちゃいますけど(笑)

一人ひとりにあった指導をするために、個々人のバックグラウンドもちゃんと知るようにしています。

荒井社長が僕の出身大学や部活を知っているぐらいなので、僕も自分の課員のことぐらいは知っておかないとと、思っています。

営業部長までいくと、みんなのモチベーションを上げてあげるのが一番の仕事になってきますから、それは意識しています。」

  

-目指すゴール、具体的な目標設定はあるんでしょうか?

「具体的に『役員』になりたい!とか、そういうのはないんです。
与えられた仕事をしっかりやる。

もともと、‘仕事ができるビジネスマンになりたい’という目標を持って入社しました。

今クオーターから、東京の北部エリア・東部エリアを統括するという大きな仕事を与えてもらえましたが、この仕事ができなければもっと小さな仕事しか回ってきません

半年後1年後2年後、何をしてるかもわからないですけど、その時に、もっと大きな仕事を任せられる人間になっていたいなと。任せられたいなと。

とにかく『今がピークになるのがイヤ』ですね。

そういう意味では、’ゴールはない’のだと思います。」

-モチベーションを上げ続ける原動力はなんでしょうか。

入社して3年目ぐらいまでは、自分を豊かにしたい、あれ欲しい、これ欲しいという気持ちが強かったんですが、マネージャーになってからはちょっとずつ変わってきました。

もちろん自分のためにも頑張るんですが、会社が拡大していく中で必要とされる人材でいたいと。立場が上になればなるほど、自分がやらなきゃいけないと思うようになりました。

根本は、『今をピークにしたくない』『できるようになりたい』という気持ちなんだろうと思います。’ちゃんと与えられたことをやろう。できないと次はない!’ と。課員にも言ってます」

-では最後に、これから営業トップを目指す人に、山中次長から一言お願いいたします!

「僕も、1年目は決して営業成績がいいわけではありませんでした。
だからこそ『僕でもできたので、みんなできるようになる』と言いたいです。部下にもよく言っていますが、真面目にやってさえいれば、全員できるようになる!

それをどれだけ早くやるかです。与えられた指示や目標をクリアすることの積み重ね。
’声をかけろ’ と言われたら声をかける、’アポをとれ’ といわれたらアポをとる。僕も1個1個積み重ねてきて、
だからこそ今がある。

この会社のいいところは、上の先輩がしっかりフォローして引っ張ってくれるところ。
しっかり目先のことをこなしていくのが、一番の近道なのかなと思います。」

 

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